報知映画賞

今年で第31回を向える報知映画賞。
そこで私も今年の「お薦め映画」「最高の作品」「すばらしい俳優」を私のオンリーワンとして選んでみたいと思います。

☆お薦め映画☆
お薦めの映画としてはやはり「プラダを着た悪魔」でしょう。
働く女性には是非見てもらいたい映画ですね。
女性には共感するところがある映画だと思います。
もちろん、男性にも見てもらいたいですね。女性がいかに努力しているのかを、この映画で感じてもらいたいです。
邦画にも「デスノート後編」に注目。
先日テレビでも前編が放映されて益々後編が気になるところです。

☆最高の作品☆
今年最高の作品といえばやっぱり「ダ・ヴィンチ・コード」でしょう。
世界的な画家ダ・ヴィンチが描いたモナリザに隠された謎。
館長の死、謎の暗号、クリプテックスとまるでジェットコースターにでも乗っているように次々と湧き上がってくる謎。そして意外な真実。まさに世界中が注目した映画だったといえると思います。

☆すばらしい俳優☆
イルマーレに主演したサンドラ・ブロック。
個人的にもサンドラ・ブロックは「スピード」に出たときからお気に入りの女優でした。のであえてここはサンドラ・ブロックを選びました。
今回のイルマーレは韓国版がオリジナルとしてあったために比較されることが多い作品で賛否両論だったような気がします。
キアヌリーブスとの12年ぶりの競演も話題になっていました。
あと、トム・クルーズも「トップガン」からのファンです。
今年はM:i:IIIに主演。やはり三作目となると一作目に比べてやや劣って見えてしまうのは仕方がないですね。
それでも、やっぱりかっこいいと思います。
演技にしても幅広い演技力を持っている俳優です。
あの有名な「レインマン」でのダスティン・ホフマンとのやり取りは忘れませんね。

あなたも参加してみませんか?
今、プレスブログに登録して参加すると、報知映画賞・特選試写会年間パスポート(年間上映12回)があたるかも(^^)
参加はもちろん無料。
参加はこちらから=http://www.pressblog.jp/mg/20061101he/index.html
Eiga

| | コメント (0) | トラックバック (0)

最新MMRPG!

最近のMMRPG(Massively Multiplayer Online Role Playing Game)は映像も綺麗だしシステムも凝ってますよね(^^)
そんなMMRPGに韓国から最新ゲームが到来!
その名も「RAPPELZ」(ラペルズ)
http://www.rappelz.jp/regist/input.doです。
ラペルズとはフランス語で召喚すると言う意味だそうです。

そんな「RAPPELZ」とはいったいどんなゲームなのか。
「デーヴァ」と「アシュラ」なるガイアの民。その歴史の中で「魔女」が30年前に起こした脅威と魔女の死。そして平和だったガイアにいったい何が??
「運命に従う者」と「運命に抗う者」の運命の物語。

こんな謎めいたストーリと広大な舞台。そしてキャラクターを27種の職業から選びます。そして最大の特徴である召喚獣=クリーチャーを集めて一緒に戦おう!

登録・基本プレイは無料。
公式ホームページ=http://www.rappelz.jp/regist/input.do

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ホラーって(^^;)

ホラー映画ってみますか?

私はあまり見ない人なんですが、怖いもの見たさで見ることも(;^_^A アセアセ・・・
そんな私が怖いもの見たさで見てみたいのがエミリーローズ。
なんと実話なんですね。
DVDが7月19日に発売!
Emily
http://www.sonypictures.jp/homevideo/theexorcismofemilyrose/index.html

ホラー好きのひとならもう映画館で見た人もいると思いますが。。。ムーア神父の裁判が一体どうなるのかすっごく気になるんですが怖いような気も・・・
昔、フレディを夜中にTVで見て怖いながらも最後まで見てしまい。そのあと眠るのが怖かったことを思い出しました。でも、結局は眠ったんですけどね。
まだ見ていないので何とも言えませんが、悪魔が取り付いているのかもしかしたら多重人格なのか(そんなレベルの話ではないかも)とても気になるところです。機会があればぜひ見てみたいですね。あ、もちろん一人では見れないので誰かと一緒に(^^ゞ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

子どもの頃の夢

私の子どもの頃の夢は
たくさんあったな~
正直何もかなってないけど(^^;)
推理小説が好きで弁護士や探偵にあこがれたこともあった。
キャプテン翼にあこがれて
目指せワールドカップとばかりにサッカーをしてた時期もあったな~

そんな子どもの頃の夢を思い出されてくれる映画が「ジャンプ!ボーイズ」
この映画、台湾金馬賞ドキュメンタリー部門最優秀賞受賞作品でもあります。
ストーリーは台湾の6~9歳の子どもたち7人が、
熱血コーチと一緒に全国ジュニア体操大会の金メダルを目指して
猛特訓をする姿を追ったドキュメンタリー映画です。
Jump

公式HP   http://www.jumpboys.net/
公式ブログ http://ameblo.jp/jumpboys/

夜遅くまで頑張った若き日を思い出させる映画ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

映画

今公開中の映画で静かに人気なのが
「ニュー・ワールド」です。

派手な爆破やすごいアクションがあるわけではないですが、
心に染みる映画です。
ストーリーは一人の女性が2人の男性の間で揺れ動く心を描いてます。
詳しくはhttp://www.thenewworld.jp/で。
自然の中で美しく育った女性ポカホンタス。
愛し合ったスミスが死んだと聞かされて悲しみに暮れていた彼女。
やさしく包み込んでくれたロルフとの愛。
そして彼女を思うがうえに死んだと告げたスミスが生きていることを知る彼女。
3人のそれぞれの愛の行方は・・・?

あなたならどうしますか?
ロルフの今の愛をとるか、それとも、スミスとの変わらぬ愛をとるか・・・
まさに究極の選択ですね。

映画の結末はぜひ映画館で。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

北斗の拳

あの、北斗の拳が映画で帰ってきますね。
懐かしいです。(^^)

当時のジャンプでは人気漫画の目白押しだった気がします。
今もまだまだ人気ですが(亀有とか)そんななかで北斗の拳は劇画?調の絵と
あの、独特のせりふなどで人気爆発でした。最初はアニメ化と聞いてちょっとグロいかもと
思いながら当時は見ていましたね。
北斗七星のTシャツなんかもあったような気がします。

最近ではコミックバンチで「蒼天の拳」として北斗の拳の前の時代を当時のファン層に向けて描いていたようです。何度か読んだような気がしますが、やはり北斗の拳にはかなわないですね。

映画は『真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章』として聖帝十字陵偏をベースにあえてケンシロウではなくラオウの視点で描いている。

今回ケンシロウは神谷明ではなく阿部寛。以前のファンとしては微妙なところです。

現在、絶賛ロードショー中!!
HPはhttp://www.hokuto-no-ken.jp/

Img15

あ~たた。◯゜o°○(`´ )◯。°○゜。たたた…
お前はもぉ (  -) 死んでいる…

なつかしい~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本映画

このところ日本映画に元気がありますよね。

「有頂天ホテル」なんか最高!ですね。

その有頂天ホテルに続かんとばかりに3月11日に邦画が上映されます。

その名も「かもめ食堂」

題名を見ただけで、なんだかちょっとお昼の定食を注文したくなりますね(*^^*)
出演もあの「すいか」の小林聡美・片桐はいり・もたいまさこの3人が再共演しています。

さて、ストーリーですが
舞台は北欧のフィンランド。その港町ヘルシンキに日本人女性のサチエ(小林聡美)が営む「かもめ食堂」が。店はかもめではなく閑古鳥が鳴いているような始末。来る客は唯一、日本人おたくのフィンランド青年のトンミ・ヒルトネン。そんな、殺風景な「かもめ食堂」にある日一人の中年男性が尋ねてきます。その男はサチエに美味しい珈琲の淹れ方の呪文「マルック・ペルドラ」をこっそり教えます。いったい何者なのか?
その後、日本人女性のミドリ(片桐はいり)やマサコ(もたいまさこ)もやってきて、なにやら訳ありの人々が「かもめ食堂」に集まってきました。さて、いったいなにが起こるのやら?

舞台がフィンランドということでオールフィンランドロケ!
この春、あなたも「かもめ食堂」で幸せの時間を過ごしてみませんか?Img12

2006年3月11日ロードショー
公式HP http://www.kamome-movie.com/

この物語には、焼きたてふわふわのシナモンロール、おいしいコーヒー、さくさくの豚カツ、ほかほかのおにぎりなど見ているだけでお腹が鳴ってしまいそうなものがでてきます。映画を見るときお腹が鳴らないようにしないとね(^^;)

物語の中で”美味しい珈琲の淹れ方の呪文「マルック・ペルドラ」”なる言葉が登場します。私は一日に2杯以上は必ずコーヒーを飲む一人として、この呪文は結構気になりますね~。私が飲んでるのはほとんどインスタントコーヒーなので、この呪文で少しは美味しくなるとうれしいですね。今からコーヒーでも淹れようと思うのでちょっと使ってみます(^^)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

映画新作。

新作の映画情報。

の前に、昨年は映画興行収入が前年度より下回ったようです。
なかなか映画館で見る機会が減ってきてるんでしょうね。
でも、映画館のスクリーンで見ると作品の心が伝わってきます。
是非、その心を感じて見て欲しいですね。

さて、今回は「A Hisutory of Violence-ヒストリー・オブ・バイオレンス」

Img22_1

公式ホームページhttp://www.hov.jp/

今回のテーマはサスペンスミステリー。
ストーリーは、片田舎で店を営むトム・ストール(ヴィゴ・モーテンセン)と弁護士のエディ(マリア・ヴェロ)が子供たちと静かに幸せに暮らしているところから始まる。ある日、トムの経営する店に強盗が押し入った。トムは従業員を守るために懸命に抵抗し、正当防衛で強盗を射殺してしまう。メディアはトムをヒーローとして祭り上げ、家族もそんなトムを誇りに思っていた。が、トムは居心地が悪いのか早く普通の生活に戻りたかった。そんな時、フォガティ(エド・ハリス)と名乗る目のえぐれた男が店を訪れた。トムのことを『ジョーイ』と呼んで。その男はある日妻のエディに『俺は奴を知っている。なぜ、あんなにも人を殺すのがうまいのか、ジョーイに聞いてみろ』と言い放った。
信頼と不安の間で揺れ始めるエディ…『あなたは私が愛したトムではないの?あなたは本当に今まで何人もの人を殺してきたの?』
家族への危機が迫ったとき、幸せな生活は序々に壊れ始めていく…。

”あなたは信じることができますか?”

2006年3月11日ロードショー
是非、劇場でトムの家族の結末を!

2月22日にはヴィゴ・モーテンセン&マリア・ベロが来日決定!
きっとテレビで話題間違いなし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新作!

春の新作映画情報ゲット!!

今回は近未来SFアクション映画「イーオン・フラックス」

2003年のアカデミー賞主演女優賞に輝いたシャーリーズ・セロンが新境地に挑みます。

Img2

公式HPhttp://www.aeonflux.jp/

ストーリーは2011年にウイルスによって人類は98%が死滅するという状況のなか、トレバー・グットチャイルド博士の開発したワクチンにより人類滅亡の危機は救われた。
2415年、生き延びた人類は汚染された外の世界とは別に壁で閉ざされた都市ブルーニャでひそかに暮らしていたはずだった・・・。そんな中、彼女にある使命が下される。

2006年3月11日公開!

シャーリーズ・セロンが初めて挑むアクションが見ものですね。CGももちろん使われているので私としてはCGの技術も気になるところです。

この作品であなたは命の大切さを知ることができるでしょう。
この作品のテーマは「永遠の命」か「限られた命」

私は限られていても、その中で一緒に生きた大切な人との時間を大切にしたいですね。

是非是非、この春の映画は「イーオン・フラックス」をよろしく。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

映画情報!!

2月11日(祝)に公開される「クラッシュ」という映画。

この映画はポール・ハギス監督のデビュー作!

この監督の名前を聞いたことがあると思います。

あの映画「ミリオンダラー・ベイビー」の製作・脚本で脚光を浴びました。

今春、話題作として期待が持てる作品です。アカデミー賞最有力候補!!

さて、ストーリーですが

なかなか、人間臭いストーリです。

ひとつの事故から愛と悲しみの連鎖が始まります。

クラッシュとは物がぶつかり合うことではなく、人と人とがぶつかり合って悲しんだり、愛したりすること。

そんな人の心を映した映画です。

この映画を見るときっと大切な人に会いたくなります。

是非、映画館で大切な人と見て欲しい映画です。

公式ホームページ http://www.crash-movie.jp

2/11(祝) シャンテ シネ・新宿武蔵野館 ほか全国順次ロードショー

Photo

サンドラ・ ブロックほか出演。

私個人としてはサンドラ・ブロックは「スピード」のころから好きなので

それだけでこの映画は見る価値があるかな(^^)

「ザ・インターネット」も良かったな~

あ、でも「クラッシュ」も見ますよ。人と触れ合うことの苦手な私ですが

この映画で人と本当に触れ合うためには「クラッシュ」(心のぶつかりあい)の必要さを学びたいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新作映画~プルーフ・オブ・マイ・ライフ~続編

映画「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」に意外な事実が。。。

映画関係者に「幸せ」が訪れる!?

映画を見ると「幸せ」になれる!?

「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」の映画撮影中に主演のグウィネス・パルトロウが第1子妊娠と結婚という話題が入ってきました。また、第63回ゴールデン・グローブ賞の主演女優賞(ドラマ部門)にノミネート!まさに「幸せ」をつかんだ彼女。この映画はかかわった人々に幸せを運んでくれているという。

映画を見た人々にも「幸せ」を運んでくれる。そんな映画になるに違いないでしょう。

公式ホームページ
http://c.gyao.jp/movie/proofofmylife/

Img2

私もこの映画をブログで紹介させていただいて、「幸せ」を受けたのかもしれません。先日、灯油が100円の値上げで落ち込んでいたのですが、昨日、ディスカウントショップで買い物をしてレシートを見ると「500円の割引券」の表示が。ちょっと幸せなときでした。(^^)

それと、今日カーショップでオイル交換したときに、くじ引きしたら4等賞!といってもインスタントラーメンでしたが(^^;)

小さな幸せでもうれしいものです。

このブログを読んでくれた方。

映画をご覧になる方。

皆さんに幸せが舞い降りますように。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新作映画

Img3 新作映画「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」

98年度のアカデミー賞「恋におちたシェークスピア」のジョン・マッデン監督とグウィネス・パルトロワが8年ぶりに新作映画「ブルーフ・オブ・マイ・ライフ」を公開。

2006年1月14日の土曜公開予定。

ストーリーは数学者の父ロバート(アンソニー・ホプキンス)がなくなったことで、生きる希望をなくした娘キャサリン(グウィネス・パルトロワ)が父の弟子のハル(ジェイク・ギレンホーラ)と出会い恋におちていく。。。。

そんな中、父の書斎から幾多の数学者が頭を悩ませていた定義の証明〈プルーフ〉が見つかる。それをキャサリンはハルに自分か書いたものだと告げる。。。。

2人の愛の行方とともに数学の定義の証明〈プルーフ〉がどう絡んでいくのか、とても気になります。果たして2人にとっての”プルーフ”とは?

結末がとっても気になる作品です。このところ無かった映画ではないでしょうか。

来年最初の一本にお薦めです。

う~ん。見たいですね(^O^)

| | コメント (2) | トラックバック (0)